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SEM/SEO対策情報ブログ 実践アクセスアップ

SEO対策情報についての実践結果のほか日々思うことを書いています

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6月のまとめ SEO対策結果

当ブログのアクセスルートは、現在のところFC2新着記事などFC2内からのアクセスと
SEO関連ソーシャルサイト晴練雨読からのアクセスがメインとなり
その他、ごくわずかの検索エンジンからのアクセスとなっています。

5月7日にブログを開設したばかりですので、当然ビッグキーワードでの
上位表示など望めるものではないと判断しています。
ひとまずは、サイトの充実を第一に日々の更新に努めたいと思います。

SEO対策といっても現状ではそのようなものができているわけでは
ありませんが、強いて言えば対人間的なものとして
興味をそそる、読んでみようかと思わせるタイトルにすることや
グラフなどを用い、少しでも印象に残るよう配慮しています。
私自身が、このタイトルは効きそうだなと思った時にはアクセスも若干多いです。
最近の記事では、「ヤフーが検索エンジン国内シェアトップの理由」などです。

このブログを続ける本来の目的は、本職サイトを上位表示させるための
情報収集及び情報の実践、知識の再認識といったところです。

今後とも、よろしくお願いいたします。

■表示順位サイト比較■

ブログ検索結果サイト比較6_30

調査開始時、検索キーワード「SEO対策情報」において
サイトA 1位 サイトB 20位 サイトC 50位 となる他サイトとの
順位変動を比較しました。

結果として、上位にいくほど順位変動が起こりにくいと判断できると思います。
これは、他のサイトの順位変動の影響を受けにくいとも解釈できると思います。
当ブログは調査開始時においては、46位とサイトCよりも上位でしたが
わずかな期間においても激しく順位変動しています。
これは、サイトの質、評価が低いためだろうと解釈しています。

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クリック率を上げるためのサイト説明文

PPC広告の表示順位には、入札額とクリック率が影響しますが
検索表示された時のクリック率は表示順位へ影響するのでしょうか?

このことについて探したところ関連する記事を見つけました。
クリック率と結果表示ランキングの関係

過去の検索エンジンにおいては重視していたようですが
現在は、クリック率はあまり影響しないだろうという見解のようです。
(上位表示させたいサイトを自分でクリックするためへの対処)

クリック率が上位表示に影響しないにしても
クリック率を高めたいと思うのは、サイト運営者なら誰しも思うところでしょう。
そのためには、どうすればいいか。
これについては、タイトルやサイト説明文meta descriptionに関係してくるでしょう。

サイト説明文meta descriptionは、クローラーには効果がないかもしれませんが
アクセスを導くため(対人間的)には、重要な部分です。

外部関連記事 SEOとメタタグ


■検索エンジンヤフーでの順位変動グラフ■
キーワード「SEO対策情報」「SEO対策情報 ブログ」
期間 5/19~6/20 500位以下については500位として作成しました。

SEO対策情報ブロググラフヤフー519_620


両キーワード共にごく短期間ではありますが
100以内に表示されていましたが、
キーワード「SEO対策情報」については5月28日以降
キーワード「SEO対策情報 ブログ」については6月20日以降
本日まで、500以内に表示されることはありませんでした。

以前にも書きました新規サイトへの優遇処置のようなものが
ヤフーにもあるように思います。

ブログ内関連記事 新規サイトへの優遇処置 フレッシュュクロール

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SEOの未来 クローラーの進化

私がSEOという言葉を知った頃、私の周りでは上位表示させるための
裏ワザ的意味合いがありました。

今ではそのような解釈をする方は少ないと思います。
SEO対策などについて書かれているサイトにおいても
まともだと思えるサイトほど、中身を充実させることを重視しているように思います。
小手先の対処で上位表示ができたのも検索エンジンが未熟だったためでしょう。

今のところ、フラッシュを使用することはSEOとしては不利と判断されていますが
これについては、クローラーも適切にフラッシュを判断できるようになると思います。
なぜなら、クローラーにとっては判断しづらいフラッシュも
ユーザーにとっては、視覚的情報も加わるためマイナス要因ではないはずです。

クローラーがさらに進化して、コピー&ペーストで作ったようなサイトが
インデックスから永久抹消されるようになることを願っています。



■本日の表示順位■

ブログ検索結果画像6_28


今後は同キーワードでの他サイトの動きも観察していきたいとます。

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ヤフーが検索エンジン国内シェアトップの理由 其の2

グーグルを使うユーザーは、グーグルサイトもしくは
グーグルツールバーからの利用でしょう。
ヤフーについては、ブラウザの最初のページにヤフーを指定している方も多いことから
サイトトップページからの検索がメインではないでしょうか。

ブラウザをヤフーに指定している方達にとっては、グーグルは意味のない存在かもしれません。
こうして記事を書きながら改めて、グーグルトップページを見ていますが
シンプルなデザインを重視している所為かも知れませんが、
グーグルトップページは視覚的アピールが弱すぎます。
サービス項目を確認するにも、クリックが必要。
ニュースの見出しを見るにもクリックが必要。

グーグルツールバーについては、当然インストールが必要ですが
こんな簡単なことでも、抵抗を感じたり面倒臭く思う人がいることも事実でしょう。

私はグーグルツールバーを利用していますが、その一番の理由は、
ページランクを見るためです。この理由はサイト運営者やWEB関連の方には
あてはまるかもしれませんが、一般的ではないと思います。
検索エンジンの使いやすさや結果については、どちらが優れているとも思っていません。

プロバイダという立場も兼ね、参加しやすいサービスを用意し
その多数の利用者を抱えていることは
グーグルとの大きな差であると思います。
ヤフー検索エンジンが国内シェアダントツでトップというのも当然のことかもしれません。

■本日の表示順位

ブログ検索結果画像6_25

テーマ:インターネット - ジャンル:コンピュータ

ヤフーが検索エンジン国内シェアトップの理由

なぜ、ヤフーは検索エンジン国内シェアトップなのでしょうか。
なぜ、日本人はヤフーを利用する人が多いのでしょうか。

単純に老舗ポータルサイトだから?
それとも、袋入りADSLモデムをばら撒いたのが功をなした?
オークションなどのコンテンツが充実しているから?

どれもその一因を担っていると思います。

パソコンをよく使っている人は、グーグルを使い
そうでない人は、ヤフーを使うということを
見たか、聞いたか…あるような気がします。
検索エンジンの使用において、素人も玄人もないだろうと思うのですが
結構、答えがそこなんじゃないかと思ったりします。

次回へつづく


■本日の表示順位■

ブログ検索結果画像6_24


表示順位を調べるために用いているキーワードは、順位変動を調べるためです。
現在のところ、ビッグキーワードのみでは500位以下となり順位変動が見れないため
順位変動の動きが見れるタイトルキーワードを使用しています。

MSNにおいても、インデックスはされているようですが
ヒットしそうな複合キーワードを用いても500位以内に入りません。

テーマ:SEO対策 - ジャンル:コンピュータ

SEOブログが面白い

このブログを開設してからは、SEO関連のサイトを閲覧することが多いです。
検索エンジンからそのようなサイトを探したり、先日の記事に書いた
SEO記事リミックスがある晴練雨読に掲載されているページなどを読んでいます。

SEO対策といえば、キーワード選定、バックリンク効果、CSSによるサイト作成などは
多数のサイトで見ることができますが、独自の視点で展開されているものなどは
記事を作成されている方の人間性なども含め、興味深く見ています。

毎日更新が常識になるといった内容で記事を書かれているサイトです。
Web2.0


キーワード「SEO対策情報 ブログ」での順位変動グラフです。
期間 5/19~6/23 500位以下については500位として作成しました。

SEO対策情報ブロググラフ519_623


全体的に見て、ヤフーのサイト評価はグーグルよりも低いと判断できます。
順位変動の位置は違えど、グーグルとヤフーのサイト評価(アルゴリズム)
は似通ったものだと判断できると思います。

MSNにて未だに検索順位に反映されないため自らサイト登録いたしました。
MSNサイトオーナー向けヘルプ


テーマ:SEO対策・アクセスアップ - ジャンル:コンピュータ

SEO記事リミックス

最近、アクセスが増えているので (といっても、かなり少ないですが)
アクセス解析を見てみるとSEO関連のサイトに登録されており、そこからの
アクセスがあるようです。(私は登録等はしてません。)

現在のところ、SEO記事リミックスというページに表示されています。
SEO記事リミックス

記事の順位など手作業で更新されているのか、システムを組んでいるのかは
わかりませんが、どの記事タイトルも興味をそそるものとなっています。


本日の表示順位

ブログ検索結果画像6_22





テーマ:SEO対策・アクセスアップ - ジャンル:コンピュータ

ヤフービジネスエクスプレスについて

本職のサイトをビジネスエクスプレスに登録するか迷っています。

ヤフーからの被リンクを受けることでSEO対策に効果があるのはわかりますが
ネット上にある情報を見る限り商用サイトにおいて、
ヤフーでの上位表示には不可避のような気がしてなりません。
単純に被リンクを受ける以上の効果があるような気がします。

検索エンジンが、偏りなく平等にサイトを評価するように
改良されてきたとするならば、どうしても疑問視してしまいます。


本日の表示順位

ブログ検索結果画像6_21

現実的なキーワードではありませんが…上位表示まで、もう少しと思っていた
「SEO対策情報 ブログ」がかなりの順位下降となりました。


テーマ:SEO対策・アクセスアップ - ジャンル:コンピュータ

YST検索アルゴリズムをバージョンアップ

ヤフー検索エンジンにおいて、アルゴリズムの大幅なバージョンアップが発表されました。
YST検索アルゴリズムをバージョンアップ

本日の検索順位

ブログ検索結果画像6_20

ヤフーにおいて、タイトルに含むキーワードでの順位が大幅に下降しました。
タイトルの要素がアルゴリズムに影響する割合が減少したのでしょうか?

テーマ:知っておいて損はない!! - ジャンル:ビジネス

ニッチなキーワードが功をなす? 其の2

ニッチキーワードを見つけるには、どうすればいいのでしょうか。

無料で使用できるSEOツールに、
キーワードアドバイスツールというものがあります。

このツールは、キーワードを入力するとそのキーワードに対して
検索対象となるサイトの数と月間検索回数が表示されます。
その2つの数値から算出されるキーワード有効性指標が
キーワードを選択する際の目安となります。
数値が高いほどキーワードの効果に期待できます。

先日の記事、ニッチなキーワードが功をなすに書いた
「パソコン販売」と「PC販売」について、キーワードアドバイスツールを使い
キーワード有効性指標を比べました。

キーワードアドバイスツール有効性指標
「パソコン販売」 9.1
「PC販売」     0.0

結果は、私が書いた内容とは正反対の内容となりました。
この結果のみをキーワード選択の基準にするのは考えものですが、
判断基準、目安とするには便利なツールだと思います。

キーワードアドバイスツールは、サイドバー右側に設置しましたので
よろしければご利用ください。

キーワードアドバイスツールの他にも無料で
使用できるSEOツールが下記サイトにあります。
無料登録ドットコム
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本日の表示順位 (上位500位内)

ブログ検索結果画像6_18

テーマ:ビジネスブログ - ジャンル:ビジネス

ニッチなキーワードが功をなす?

ニッチなキーワード(競合サイトの少ないキーワード)を選ぶことは、
上位表示を目指す上で非常に重要だと思います。

例えばパソコンのネット販売をしているとした場合
タイトルには、「パソコン 販売」は誰しも思いつくキーワードだと思います。
ニッチとは言い難いかもしれませんが「PC 販売」ならどうでしょうか。

グーグルでの検索対象数(日本語のページを検索)
「パソコン 販売」 1420000
「PC 販売」    715000

キーワードをパソコンではなくPCにすることで競合サイトが約半数になります。
競合サイトが少なくなるのと同時に、ユーザーの検索数も少なくなるため
単純にアクセスを増やせるとは言えませんが、
「パソコン 販売」で20位以下に表示されるのと
「PC 販売」で上位20位以内(2ページ以内)に表示されるとすれば、
後者を選ぶべきではないかとおもいます。

ブログ内関連記事 キーワードの選び方
外部関連記事 ニッチキーワードでユーザーを一本釣り!

本日の表示順位

キーワード別表示順位6_16

テーマ:初心者でもやればできる! - ジャンル:ビジネス

時代遅れの非論理的なSEO対策

時代遅れの非論理的なSEO対策TOP10というページがありました。

いわゆる、即座に対応できるような小手先のSEO対策が記載されています。
私が知る限りでは、2年以上前では効果のあった方法ではないでしょうか。
このような事は、現在ではしてはいけないSEO対策となります。(スパム行為)

今後は、恒久的な対処(充実したサイト構成)が必須となることと思います。

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本日の表示順位

ブログ検索結果画像6_15


以前に書いたフレッシュクロールの要素が薄らいできたせいでしょうか。
グーグルにおいても下降方向への順位変動となりました。


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キーワード別での表示順位

今回はキーワード別で表示順位を調べました。

上位表示されている複合キーワード(AとB) は
現実的に使用されるものではありませんので
現在の所、検索エンジン経由のアクセスは見込めそうにありません。

SEOとは、関係ありませんがキーワード「w05k 使用感」においては
グーグルにおいてアクセスが見込める位置にあります。

これは、私が使用しているデータ通信カードについて書いた記事が
あるためですが、思いのほか上位表示されていることに驚きました。
このようなキーワードがもう少し関連分野のものであれば
アクセス増加への効果があるように思います。

ブログ内関連記事 w05kの通信速度
ブログ内関連記事 w05kについての使用感

キーワード別表示順位6_14

テーマ:ビジネス - ジャンル:ビジネス

目的キーワードで50記事エントリー 

livedoorディレクターBlogこれだけは押さえておきたいSEO対策
という記事があります。

その中にブログを活用するという項目があり
「目的のキーワードで50記事程度、エントリーを掲載する」とあります。
当面の間、それに習ってカテゴリー「SEO関連」の記事を50記事、
掲載することを目標としていきます。
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検索表示順位

ブログ検索結果画像6_13


グーグルにおいては、両キーワード共に500以内非表示
ヤフーにおいては、順位下降となりました。

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ブログトップページ固定化の意味 其の2

昨日のブログにキーワードを考慮した文章を記載したトップページを
固定化することがSEO対策に有利と書きました。

この理由により、未来の年月日で記事を作成しその記事が常に
トップページにくるよう配慮したブログを見かけることがあります。
ただこの配慮を知らない人がブログに訪れた場合はどうでしょうか?
私の場合は???となりページを閉じていました。
やむをえずの対策でしょうが第一印象は良くないように思います。

トップページ固定化についてはこちらを参考にしました。
http://www.pool.ne.jp/seo_xhtml/seo_technique/seo_9.html

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当ブログ表示順位

SEO対策情報 実践ブログ 検索結果

テーマ:独立・開業 - ジャンル:ビジネス

ブログトップページ固定化の意味

FC2ブログにおいては最新記事がサイトトップページとなりますが
SEOの観点からは好ましくないようです。

投稿記事が常に上位表示を狙うキーワードを考慮した
文章であれば問題ないかもしれませんが
そうでない場合には上位表示させたいキーワードの要素が弱くなります。

ひとまず、当ブログにおいてもトップページに常に表示されるように
最新記事の上に一行だけ付け加えました。

トップページ固定化についてはこちらを参考にしました。
http://www.pool.ne.jp/seo_xhtml/seo_technique/seo_9.html

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当ブログ表示順位

ブログ検索結果画像6_10

ヤフーの激しい順位変動についてはサイトとキーワードの
関連性がまだまだ弱いためと解釈しています。

テーマ:知っておいて損はない!! - ジャンル:ビジネス

新規サイトへの優遇処置 フレッシュクロール

昨日のブログに、「ヤフーにおいては検索対象となってから一定期間においては
本来のサイト評価よりも優遇処置がされるのか」と書きましたが、
この要素は新規サイトへのフレッシュクロールとして
グーグルのシステムにあるようです。

こちらを参考としました→フレッシュクロール

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当ブログ表示順位

ブログ検索結果画像


グーグルにおいては、両キーワード共に過去最高の順位となりました。

テーマ:知っておいて損はない!! - ジャンル:ビジネス

RSS登録はヤフー対策に効果あり?

ヤフー検索結果への影響があるかわかりませんが
マイヤフーRSSへ当サイトを登録しました。
登録への経緯、方法はこちらのサイトを参考としました。
http://seoxseo.com/yahoo/yahoorssentry/

マイヤフーにRSSを登録することにより
マイヤフートップページから更新情報を得ることができます。
通常この機能は閲覧者の利便性を図ったものですが
サイト運営者がサイト更新をヤフーに伝えることができ
その結果として頻度の高い更新情報をヤフーに伝えることができ
検索結果へ良い影響をもたらしてくれるかもしれません。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

自営業やってます。
現在、ほとんどの受注がサイト経由となっています。
紙面媒体への広告は、過去のほとんどが赤字です。
検索エンジンの表示位置が頼みの綱といったところです。

商用サイトURL及び屋号、業種等はこちらでは伏せておきますのでご了承願います。
このブログでは、SEO関連の他、日々思うことを書いてます。

テーマ:独立・開業 - ジャンル:ビジネス

W05kの通信速度

現在、固定回線の接続業者変更のためネット接続、メールの送受信は
ノートPCからW05kを介しておこなっています。
通信速度は800Kほど出ていますので、ネット閲覧やメール送受信においては
ほぼ支障はありません。
youtubeなどの動画視聴はデータ受信が再生速度に追いつかないため
少しストレスを感じるといったところです。

通信速度はこちらで計測しました。→ジャンクハント

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当ブログ表示順位

ブログ検索結果画像

ヤフーにおいては、共に500位内非表示となりました。
この結果から、ヤフーにおいては検索対象となってから一定期間においては
本来のサイト評価よりも優遇処置がされるのか、それともブログに対しては
更新を非常に重視しているのではないかと思います。

テーマ:起業 - ジャンル:ビジネス

B-CASはいらないでしょ

地上デジタル放送を視聴するためにはB-CASカードが必要となりますが
何故、このようなシステムが採用されているのか納得できません。

地上デジタル放送がデータ通信も兼ねているのであれば
設置先において使用者の登録を使用機器からできるようにすべきだと思います。

ネットオークションではこのシステムのせいでしょうか
地デジ対応テレビの中古品においては、B-CASカードは付属しないとする出品が多いです。
そのようなテレビを入手した場合は、B-CASカードを再発行してもらうそうですが
全く、デジタルの利点を活かせていない気がします。

他にもデジタルは劣化しないことなどを利点としていますが
コピーワンスなどの制約のもとでは、あまり意味がない気がします。
ハードディスクには寿命があり、DVDディスクも機器により相性があります。
確かに便利な点もありますが、アナログのほうがよっぽどスマートではと思います。

B-CASに反論しているブログ→池田信夫ブログ

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当ブログ表示順位◆キーワード 「seo対策情報」◆

グーグル
5/20  5/21  5/22  5/23  5/24  5/25  5/27  5/28   6/4
105位→66位→62位→62位→65位→189位→196位→189位→182位
ヤフー
5/20  5/21  5/22  5/23  5/24  5/25   5/27  5/28    6/4
278位→96位→90位→91位→125位→388位→163位→非表示→非表示

当ブログ表示順位◆キーワード 「seo対策情報 ブログ」◆

グーグル
5/20  5/21  5/22  5/23  5/24  5/25  5/27 5/28  6/4
66位→65位→76位→42位→34位→32位→37位→36位→35位
ヤフー
5/20  5/21  5/22  5/23  5/24  5/25  5/27  5/28   6/4
52位→48位→65位→38位→38位→59位→32位→81位 →145位

6日間更新をしていませんが、グーグルに関してはわずかながら順位上昇
ヤフーにおいては順位が下がりました。

テーマ:ビジネスブログ - ジャンル:ビジネス

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